Последний герой

Виктор Цой

血液型アルバムの歌詞の和訳

Опубликовано 17.10.2009 - В рубриках: Переводы

1.血液型 Группа Крови

温かい場所なのに

道が僕たちの足跡を待っている

星の埃に覆われたブーツ

軟らかいアームチェア、チェックの膝かけ

適切にひきなかった引き金

眩しい夢の

日陰に満ちた日

僕のスリーヴに血液型がついている

僕のスリーヴに番号がついている

会戦に僕の幸運を祈ってくれ

僕はこの草原には停まらない

僕はこの草原には停まらない ように祈ってくれ

僕の幸運を祈ってくれ

僕の幸運を祈ってくれ

仕返しするための理由はあるけど

どうしても勝ちたくない

僕は誰も奴隷にしたくない

僕は君と一緒にいたい

ただ君と一緒にいたい

でも空の高い星は

道に招く

僕のスリーヴに血液型がついている

僕のスリーヴに番号がついている

会戦に僕の幸運を祈ってくれて

僕はこの草原には停まらない

僕はこの草原には停まらない ように祈ってくれ

僕の幸運を祈ってくれ

僕の幸運を祈ってくれ

2.僕が出るとドアを閉めてくれ Закрой за мной дверь, я ухожу

彼らに危険を冒してはいけないと言う

彼らは家があるのだ

家に明りが点いているのだ

僕達の誰が正いのかは確かに知らない

僕を雨が外で待ってる

彼らを家に夕食が待ってる

ドアを閉めてくれ、

僕が出ていくのだ

もし突然君がその柔らかい明りにうんざりすれば

僕たちに君のための所がある

雨は皆の分に足りる

時計を見て、壁の肖像を見て

耳を傾けて

あそこ窓の外に

僕達の笑いを聞こえる

ドアを閉めてくれ、

出ていくのだ

3.戦争 Война

未来を確信している人達を見せてくれ

この道に死んだ人々の肖像を描いてくれ

連隊のなかに一人で生き延びた人を見せてくれ

でも誰かドアにならなくてはならない

そして誰か錠になり

誰か錠の鍵にならなくてはならない

地、天、

地と天の間に戦争がある

どこにいても、何をしても、

地と天の間に戦争がある

どこかに人がいて、その人には昼があり、夜がある

どこかに息子を持ち、娘を持つ人がいる

どこかに人がいて、その人に定理が正しい

でも誰か壁になり、

誰か壁を揺るがす肩になる

地、天、

地と天の間に戦争がある

どこにいても、何をしても、

地と天の間に戦争がある

4. お休みなさい Спокойная ночь

家の屋根は日々の重さの下に震えている

天の羊飼いは雲を放牧している

都会は夜を光の散弾で射撃している

しかし夜はより強い、その勢力は大きい

眠りに付く人達よ

安眠を

お休みなさい

僕はこの時を待った

今はこの時が来た

黙っていた人達は

黙るのを止めた

何も待つのない人々は馬にまたがる

彼らに追い付けない

もう追い付けない

眠りに付く人達よ

安眠を

お休みなさい

隣の人が来て、

ひずめの鳴る音が聞こえる

これは彼らの眠りの邪魔をして

彼らの睡眠を妨害する

何も待つのない人々は旅立っている

助かった人

助かった人

眠りに付く人達よ

安眠を

お休みなさい

5. 僕達は皆重病だ、ママ Мама, мы все тяжело больны

種は土に落ちた

種は雨を求める

それに雨が必要だ

僕の胸を切り開いて僕の中を見て

そこにすべては火に燃えるのを見える

一日たって遅くなる、一時たって遅くなって、

瞬間たってもう立ち上がらない

もし鍵がドアに適しないと

ドアを肩で打ち破って

僕達は皆重病だ、ママ

僕達は皆気違いになってしまったと知っている、ママ

指の間の鉄、握拳

肉体をさいなむ手のすこし上の打撃

でも血の代わりに毒の凍る思いがする

徐徐に毒が凍る

破壊された世界

怪我した額

半分に割ったパン

今は誰か泣いている、

そして誰か黙っている、

誰か嬉しい

そんなに嬉しい

僕達は皆重病だ、ママ

僕達は皆気違いになってしまったと知っている、ママ

君は強なければならない、

君は手を引け!僕から手を引け!と言うことができなければならない

君は強なければならない

そうしないと何のために居る?

手の強さが重要の時に

何千の言葉も話しても何の甲斐があろう?

今は岸に立っていながら

泳ぐべきか泳がざるべきかと思っている

僕達は皆重病だ、ママ

僕達は皆気違いになってしまったと知っている、ママ

6. ボシェツンマイ Бошетунмай

十五才に家出した者は

一流の学校に通学した者を恐らく理解するまい

良い生活の計画を持つ者は

何か他のものについて恐らく考えまい

僕達は古いアパートで紅茶を飲む

古いアパートで夏を待つ

電器、ガス、電話、お湯、受信機、寄せ木細工の床、個別の浴室とトイレがある古いアパート、

煉瓦造りの建物、

一家族、二家族、三家族、

幾多の補助建物

一階と最上甲斐ではなくていいし

地下鉄の近くに、都会のセンターだ

僕達が一緒にいると言う

皆言うが小数の人がどんな所にいるかしっている

僕達の管から異様な煙が出る

止めて!危険だ!頭脳の働き!

ボシェツンマイ

7. 僕達の目付きに В наших глазах

待って!行かないでくれ!

僕達は夏を待っていたのに

来たのは冬だった

僕達は家に入ったが、その家に雪が降っていた

僕達は明日を待っていた

毎日明日を待っていた

僕達は目を瞼のブラインドに隠す

僕達の目付きに前へ進め!と言う叫びがあり、

僕達の目付きに止めて!と言う呼びかけ

僕達の目付きに日の誕生と火の死

僕達の目付きに星だらけの夜空

僕達の目付きに失われた天国

僕達の目付きに閉ざされたドア

君に必要なものを選んで

僕達は渇いたー水がなかった

僕達は光が求めたー星がなかった

僕達は雨に出て、水溜りの水を飲んだ

僕達は歌を求めたー歌詞がなかった

僕達は眠りたかったー夢がなかった

僕達は喪服を着ていたーオーケストラは歓迎曲を演奏した

僕達の目付きに前へ進め!と言う叫びがあり、

僕達の目付きに止めて!と言う呼びかけ

僕達の目付きに日の誕生と火の死

僕達の目付きに星だらけの夜空

僕達の目付きに失われた天国

僕達の目付きに閉ざされたドア

君に必要なものを選んで

8. 僕と一緒に歌ってみて Попробуй спеть вместе со мной

街頭の雪はその白さを失った

雪解けの水のガラスさに僕達は月の映像を見る

僕達は歩いてる、僕達は強く、元気だ

凍えた指は焚火が燃やすマッチを折っている

僕と一緒に歌ってみて

僕の側に立ってくれ

今こそ僕達の日、これを星を調べて知った

火と水のしるし、神神の視線

今は僕達は一歩進んでいる

未完成の橋に

僕達は星を信じた

そして誰でも用意だ!と叫んでいる

僕と一緒に歌ってみて

僕の側に立ってくれ

そして弱い者は

飲酒に耽ける

「」僕達に歌わせなかった!と喚いている

ここに歌うことができない!と喚いている

僕達は歩いている、

僕達は歩いてる、僕達は強く、元気だ

凍えた指は焚火が燃やすマッチを折っている

僕と一緒に歌ってみて

僕の側に立ってくれ

9. 後僕達が行動するよ! Дальше действовать будем мы

僕たちは向うの家の窓より遠く見たい、

僕たちは生きたい、僕たち不死身だ。

今は僕たちの権利を申し出に来た、「そう」

コートがなびく音が聞こえるか

これは僕達です。

後僕達が行動するよ!

僕たちは新しい地域の狭いアパートに生まれた、

僕たちは愛と戦う為に処女性を失った。

あなたたちの作った服はもう僕たちには合わない、

そして後僕達が行動すること を伝える為に僕たちはやってきた、、、

後僕達が行動するよ!

10.伝説 Легенда

声帯の中に叫びが喉につかえる

でも時がきた、叫んでも仕方がない

しかし後に誰かながらくこのことを忘れられない

戦士がよろよろしてその剣を草に拭いていたし、

からすの黒い部族が羽撃きしていたし、

空が笑っていて、後に黙り込んでしまった。

生き延びた者の手が震えていたし

瞬間が突然永遠になってしまったし

夕焼けが葬りの火のように燃えていたし

手を伸ばして横たわって、夜へ行ってしまった者と

夢も見ず雑魚寝していた生きた者を

星が雲の陰から睨んでいた

命は只一つの言葉しかではない、

愛と死だけある。

ねえ、皆寝むったら

誰が歌うのだろう?

死は生きる甲斐があるが、

愛は待つ甲斐がある

Bonus: 通行人 Прохожий

僕は大通りに散歩している

僕に何も必要なものがない

僕は自分の眼鏡をかけて、

誰も見えない

なあ、通行人、

ずっと歩いていけよ

さもなきゃ食らうぞ

コンサートに切符のなく行く、

秋に、冬に行く、春と夏にも行く

なあ、通行人、

ずっと歩いていけよ

さもなきゃ食らううぞ

僕は夜遅く家へ帰って、

テープレコーダーのスイッチを入れる

隣のやつは壁の外にうめきごえを発している

悪い夢を見たんだ

なあ、通行人、

ずっと歩いていけよ

さもなきゃ食らうぞ

Комментарии

Оставьте отзыв




Тут просто рекламные ссылки, чтобы поддерживать работу сайта

Рекламные ссылки


Рейтинг блогов
Рейтинг блогов